レーザ近視治療・・手術前後の注意する事柄情報
 レーザー近視治療において、手術前後の注意する事を纏めていきたいと思います。

  今から書いていくのはといいますかEye Care 20/20というところでのお話です。

ではレーザー近視治療・・・レーシックを受ける前に、まずEye Care 20/20で検眼を受けます。

  もし、この時ソフトコンタクトレンズを使用されてる方は3日~1週間前より・・・ハードコンタクトレンズを使用されてる方は2週間から1ヶ月(個人差がありますが)より中止しメガネを使用します。

そして、網膜・角膜眼内をチェックして、レーザー近視治療が必要か否かを判断します。

手術対象は20歳以上で、視力が安定している場合です。

年齢が若すぎたり、視力の変動ある場合は手術できません。

      手術予約の費用は両眼で4500ドル位です。

(詳しくは20/20眼鏡店までお尋ね下さいませ) 【手術前日】 痛み止めの薬・酒は飲んではいけない、また睡眠を十分にとること。

【手術当日】 緑茶・コーヒー等のカフェイン飲料は飲んではいけない、タバコもダメだし、化粧もしないこと。

シャワーで髪を洗っておく。

手術は片目―5~10分ほどの時間です。

手術後1時間は経過を見るために待ちます。

この日は運転できないので送迎えしてくれる車を手配しておくこと。

先生からの指示通りに点眼をし、8時間~10時間安静にしておくこと。

コンピューター・読書・テレビなど眼を使うことをしないこと。

【翌日】 眼の検査に行きます。その検査しだいで、経過が順調なら楽な仕事は可能です。

けれど、激しい運動や長時間の運転・コンピュータ作業はしてはいけません。その後、一週間・2週間・一ヶ月・3ヶ月後と経過を見ていきます。

【了解事項と術後の経過】 手術後、全く調整の必要がない方もいますが、多少・・・調整が必要になる方もおられます。

なので、パーフェクトではなく、メガネやコンタクトに頼らずとも、見えるということの理解をお願いします。

もし、再手術を希望・必要とされる方は術後から最低でも3ヶ月たたないとできません。

この再手術に費用はかかりません。



レーザー近視治療とは
レーザー近視治療とは2
レーザー近視治療の“レーシック”とは
レーザ近視治療・・手術前後の注意する事柄
レーザー近視治療―レーシックの安全性


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